ぷあぷについて
ABOUT

JR南武線向河原駅から徒歩3分に3/27にOPENした絵本カフェぷあぷです。 武蔵小杉駅からでも12分のところにあります。 ぷあぷとはフランス語で「ちょっとずつ」という 意味です。名前を聞いてお子さんが楽しくなる発音を店名にしました。 ぷあぷのコンセプトは、「子どもが泣き出してもそのままいられるカフェ」です。 1階はカフェ・2階はキッズスペースとして、またイベントも開催しております。 お子様でも大人でもご利用できます。
メニュー
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自家焙煎店から仕入れたコーヒーを、一杯一杯時間をかけてドリップしご提供しております。 コーヒー以外にも、各種紅茶やココア、軽食、デザートなどもご用意しております。クラフトビールもご用意しております。 ゆったりとしたひとときをお楽しみください!
イベント
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武蔵小杉に3/27にOPENしたばかりの絵本カフェぷあぷです。 向河原駅より3分のところにあります。 ぷあぷとはフランス語で「ちょっとずつ」という 意味です。名前を聞いてお子さんが楽しくなる発音を店名にしました。 ぷあぷのコンセプトは、「子どもが泣き出してもそのままいられるカフェ」です。 1階はカフェ・2階はキッズスペースとして、またイベントも開催しております。 お子様でも大人でもご利用できます。
ぷあぷにはアプリもあります!!
ぷあぷの最新情報の受け取りや便利な機能を使う事ができます!
・マイページで情報を確認!
・ぷあぷのご利用状況が確認できます。
・また、お店からメッセージが届くので、いつでも最新のお店情報がご確認いただけます。
・友達に紹介したり来店ごとにポイントも貯めれます。
是非この機会にアプリをダウンロードしちゃおう!!

ギャラリー
GALLERY
春から始まる新企画
今日、提案してきます
年末から準備をすすめてきました
やっと提案にこぎつけました
決定しましたら情報を公開し、募集を開始します🍀*゜
絵本を作ってみたい子たち、手話に興味がある子たちに届きますように
おかえりひろば
がんばらなくていい居場所、あります。
おかえりひろばは、
子どもと家族のための、
ちょっとゆるくて、気軽な居場所です。
🏠 おかえりひろば(月一回 市民館にて)
月に一度、市民館でひらく
子どもと家族のためのひろば。
あそんでもいいし、
話しても、話さなくてもいい時間。
🎒 おかえりベース(毎週金曜日15-20時 ぷあぷにて)
放課後に立ち寄れる居場所。
小・中・高校生向け。
宿題、ゲーム、読書、ぼーっとするのもOK。
時間内は出入り自由。
☕ おかえりカフェ(第1第3水曜日10−12時 ぷあぷにて)
発達のこと、不登校のこと、
ちょっと気になっているママさんたちの
情報交換の場。
聞くだけでも、だいじょうぶ。
どの場所にも共通しているのは、
「ゆるさ」と「気軽さ」。
来てもいいし、途中で帰ってもいい。
毎回じゃなくてもいい。
その日の気分で、
「行ってみようかな」くらいで、ちょうどいい。
今日のあなたに合う
「おかえり」が、ここにあります。
今日はおかえりベース
日曜日はおかえりひろば
お気軽にお越しください(*´︶`*)ノ
おかえりベースって何をするところ?
放課後、
「家に帰る前に、ちょっと休みたい」って日。
家からなかなか出られない時もあるよね。
少しだけ気分を変えたいって時も。
そんなときに来ていい場所。
それがおかえりベース。
毎週金曜日 15:00〜20:00。
絵本カフェぷあぷで開いてます。
宿題やってもいいし、
ゲームしてもいいし、
本を読んだり、ぼーっとしていてもいい。
誰かと話してもいいし、
話さなくても全然OK。
ひとりでも来ていい。
途中で来て、途中で帰っていい。
「ちゃんとしなきゃ」が、いらない時間。
🧒 小学生のみんなへ
やさしい大人がいて、
むずかしいことはしません。
はじめてでも、だいじょうぶだよ。
👨👩👧 保護者の方へ
おかえりベースは、
子どもたちが安心して立ち寄れる
放課後の居場所です。
見守りスタッフが常におり、
無理な関わりや参加を求めることはありません。
どうぞ安心してお預けください。
おかえりベース
📍 絵本カフェぷあぷ 川崎市中原区下沼部1922
🕒 毎週金曜日 15:00〜20:00
🎒 小・中・高校生向け
コーヒー文化の現在地-多様性と未来
というシンポジウムに参加しました
少しぷあぷを早く終わらせて、田町駅へ
画像はエチオピアの珈琲でのおもてなし
実際にカップに注ぐところも見られました
試飲も出来ましたよ☕️
美味しい珈琲でした😃
珈琲の歴史を学ぶと、人間の醜い面があぶりだされます
ただ美味しい珈琲を淹れるだけではなく、先達のおかげで今の珈琲文化があるのだ、ということ
もし日本で珈琲を栽培しようとしても、人手が足りないそうです
圧倒的に
南米やアフリカで珈琲栽培をしてくれているから、ぷあぷでも毎日美味しい珈琲を提供できます
昔のようなあまりにも酷い奴隷制は無いかもしれませんが、その犠牲の上に珈琲の文化が発展してきたことは事実です
スタバが日本に上陸した時、日本では浅煎りが流行っていたそう
でもスタバは深煎りで勝負しました
ミルクなどの乳製品と合わせて美味しくなるように、深煎りの濃いめの珈琲で勝負したのです
エチオピアでも今は浅煎りで飲む機会が多く、世界的にも浅煎りがトレンドなのだそう
ぷあぷでも最初は浅煎りの豆も置いていましたが、あまり人気がなかったですね〜
酸味を嫌う方も多いです
カフェ・オ・レやカフェ・ラテにするには、やはり深煎りの豆にしています
それが美味しいから
ぷあぷ第2章に向けて、もう一度原点に帰っています
コーヒーの歴史を調べているのもそう
移転のお知らせをして、今日も常連の方がたくさん来られました
新メニューの相談にのってくれたり、『引越し手伝いますよ!』という嬉しいお声をもらったり
ソーシャルビジネスのセミナーで知り合った青年2人がお店に来てくれました
看護師である2人は、つい最近起業したそうです
この話は、画像つきであらためて紹介しますね🍀*゜
この2年間で本当にたくさんの方と知り合えたこと、あらためて感謝しています
新丸子への移転を喜んでくださる方も本当に多くて、嬉しいかぎりです
やるべき事が多すぎて、アップアップしている日々はまだまだ続きそうです😎
あ!
明日、新豆が入ります☕️
お楽しみに!
ぷあぷ紹介
子どもが泣いても、大丈夫。
そのままで、そっといられる場所。
絵本を開いたり、
親子で並んで読んだり、
静かにコーヒーを飲んだり。
それぞれのペースが、ちゃんと許される
絵本カフェ ぷあぷ。
ハーブティーや、こだわりのブレンド珈琲。
手作りケーキに、焼きたてクッキー。
そして——
注文が入ってから焼く、ミニブレッド。新発売。
小さめサイズで、ちょっと嬉しい。
おやつにも、軽めのお昼にも。
プラレールやボードゲームもあって、
お子さま連れでも、安心。
たくさんの絵本たちが、
子どもにも、大人にも、
やさしく待っています。
詳しくは公式サイトへ!
👉 cafe-puapu.com
絵本カフェぷあぷ
川崎市中原区下沼部1922
080-3517-2525
南武線向河原駅より徒歩3分
湘南新宿ライン武蔵小杉駅新南口より徒歩8分
今日はしんまるcoffeeでのもちつき大会にてワークショップ
似顔絵&塗り絵
たくさんの子どもたちが遊びに来てくれました
塗り絵の原画は @mikan.ya さんと @nao_hsp_sensei さん
似顔絵もご注文が入りましたよ〜😊
つきたてのお餅も食べられて、大満足の一日でした💯
新生ぷあぷとおかえりひろばの宣伝もしっかりとしてきました(*•̀ㅂ•́)و✧
春から始まる『絵本作り講座』の宣伝もバッチリ👌
絵が好きな子も多かったので、興味を示してくれました
ほのぼのとした一日になりました😊










